仕事と私とどっちが大事なの!?

僕の彼女は、小学校に上がる前の晩に

 

「もう明日からゆっくり寝たり
 いっぱい遊んだりできないんだ」

 

と、ふとんの中でしくしく泣いたそうです。

幼稚園の頃から、ひとの考えることなんて
変わらないんですね。あの人らしいなぁと思います。

 

そんな彼女が土曜も日曜も休みなく働いている。
どんなに徹夜しても遅刻しないしさぼらないし
振替休日は4年間で1度しか取ったことがない。

いつの間に鉄の女になったんだ‥‥。

 

そんなこんなで、9年付き合ってるけど、
一度も一緒に旅行に行ったことがありません。
学生の時に行っておくべきだったと後悔しています。

 

がんばってるところ申し訳ないけど、
ジョブチェンジしてくれないかなぁ。
というのが本音です。

つぶやきという羅針盤

もう、だいぶ以前の話になりますが、
広告系アルファブロガーの則天去私さんに
僕のつぶやきが転載されたので記念にポスト。

僕の感想は文字数制限で最後がわりと乱暴ですが、
まぁ寝起きに見て思ったままのつぶやきです。

この後につづくコメントの数々にも勉強になることが
いくつかあって、取り上げていただいてよかった!です。
ありがとうございました。

 

来月、Twitterで知り合った人たちと忘年会があります。

「出会い系」ということばに犯罪のにおいがなければ、
Twitterはまさに出会い系ツールになっていると
いえるかもしれません。僕の場合。

今年はお好み焼き騒動もあったことだし。

 

コグレマサトさんの本にも書かれていますが、
Twitterは行動力のある人ほど得られるメリットが
大きいツールなんじゃないでしょうか。

忙しくて最近はずっと自宅で残業中ですが、
また時間ができたらみんなのつぶやきに反応して
いろんなところへ顔を出していこうと思います。

あかい靴下

彼女の実家、九州から、
彼女宛てに毛糸のマフラーと
靴下が届いた。

お母さんの手編みなんだとか。

うちの母も手芸が趣味だったな。と思い出す。
ほかにもとにかく多趣味な人で。

たとえば、
畑の野菜で料理する、
焼いた陶器に盛りつける、
撮った写真をあげる、
編んだ靴下を贈る。

仕事もほどほどに、そういう時間を
今も愉しんでもらえたらいいなぁと思う。

 

現実は、そんな時間ないよ、無理無理!
って真っ先に言われそうなほど母は
父との仕事で多忙をきわめている。

彼女が履いた赤い靴下を見ながら、
親に時間をプレゼントできたらなぁ‥‥
なんて思っていたら、実家からみかんが届いた。
甘くておいしい。

子どもはもらってばっかりだ。

秀逸なコピペ「ある大学で教授が女生徒Aに」

書きたいことはいっぱいあるんですが、
時間がね‥‥時間のせいにしちゃうよね‥。
ってことで、秀逸なコピペでお茶を濁します。

 

ある大学で教授が女生徒Aに、

「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。その時の条件も言って下さい」

と質問をした。

指名された女生徒Aは、顔を真っ赤にしながら冷ややかに

「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します」

と答えた。

しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。

次の女生徒Bは落ち着いて答えた。

「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」

と教授は続ける。

「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」