note

note [nout]
[知らせる物・事→「印」が原義]noteable(形)
1:覚え書、メモ、記録、要旨、草案、草稿、印象記
2:注釈、注解
3:短い手紙、短信、通告、文書
4:手形、預かり証
5:調子、語気、話し方、音、音符、楽譜
6:注目、注意、重要性
7:特色、特徴、きざし、要素
8:記号、符号、句読点
9:書き留める

出典:ジーニアス英和辞典第3版(大修館書店)

 

友達が沖縄に行って帰ってきた。

友達が台湾でライヴをして帰ってきた。

友達がニューヨークに行って戻ってきた。

友達がドイツでVJをして帰ってきた。

4人の友達は、それぞれに満足して帰ったことでしょう。

 

僕が行く海の向こうは、
瀬戸内海越しの実家、四国です。

連休に帰るか、迷ってます。

attend a lecture


起きたら午前八時半で、遅刻だけど登校した。
朝なのに暑い。

文化人類学よりも、一年次に履修したCM論に出た。
広告界の権威と呼ばれる小田桐昭氏の講義が聴けるのは、
言ってみればこの学科の特権だと思う。

でも、権威と呼ばれるような偉ぶった人じゃなくて、
物腰の柔らかい人柄に惹かれる。

四年ぶりの授業だったけど、かなり奥深い。
今日は、堀井博次の仕事集。
小田桐さんの話が淡々と進む。
遅刻したこともあって、授業はあっという間だった気がする。

 

二限目は教育学。いじめについて。
このテーマで一年間やるらしい。いじめのからくり等。

 

午後のゼミは木曜から。
することがないので、ライブラリで
「うる星やつら2 ビューティフルドリーマー」鑑賞。

はい、本日の授業、以上(昨日の話だけど)。

RADIOHEAD JAPANTOUR 2004

幕張メッセに行ってきました。

幸運なことに、前から5列目くらい。
人波で圧死するかと思ったけど、最高!!!
踊り狂いました。壮絶でした。

初っぱなのThereThereにガツン。
Street Spirit [Fade Out]に涙。
2001年の武道館など比じゃなかった。
圧倒的存在感にチビりそうでした。

ただ、耳元でお客が歌うのはホントやめてくれって思いました。
俺はお前の歌を聴きに来たんじゃない!と。

あと、ドレッドヘアの客はそれだけで凶器です。
たわしヘッドがぼくの顔にこすれて痛い。暗い。
ちょっと後ろに下がったら、ステージ全体が見えて
音も良くなって気持ちよかったです。

何度もメガネが飛びそうで、
靴ひもがちぎれそうになりました。
汗と水でシャツがびしょ濡れになって、
帰りは裸にジャケットを羽織って帰りました。
なんかロックって感じ。ただの変態か。小西くんと。

昼間、ライヴに行く前に南青山で「川内倫子写真展」。
新作の写真集も見ました。ボリュームがすごい。
テーマは命?印刷が綺麗。判型もでかい。これで3,500円。
売れるだろうな。

そういえばライヴ会場で佐野史郎を見ました。
それも含めて(?)興奮しきりの一日でした。

リベンジ誓う

土曜日。
体育(卓球)と英語で午前が終わり、デジタル写真で午後が過ぎた。

帰って豚丼食べてKILLBILL見て、日曜午前2時。
日付が変わって、今日はお目当てのライヴがある。

実際に就職が出来たとして
スーツで働くような職種ではないと思うけど、
履歴書用ということで着てみた。スーツ!
で、出てきた顔写真にリベンジを誓った。
なのでもう一度着ることになるだろう…。

太った。
上京してから5年で10キロ。
キツイ。卓球でダイエットが出来るとは
思えないので、毎日自転車登下校。

まぁ、明日は、じゃなくて今日は、
そんなことも忘れて踊ろう。今日はRADIOHEAD。

ホームドラマ

キモイけど、久々にドラマ見て泣いた。
ひとりでに、すーっと。ユースケに泣かされた。

最初は、岡本綾かわいいなぁ!を
連発しながらぼーっと見ていたんだけど、
ぐいぐい重い方へ進んで…。

弟からビデオの録画の電話をされなかったら、
見てなかったと思う。感謝。
しかしなぁ、重いなぁ。全体に明るいんだけど。

重いものを背負って尚明るいというのは、
相当強いことなんだろなぁ。とか、ちょっと考えた。
ふううぅ。

事故をリアルに想像できるような経験があると、
自分が大切な人をあの時失っていたら、とか、とか。
よぎる。

ふーっ。

堂本剛にはちょっと親近感もあるし(モスで)、
役者さんみんなが自然なたたずまいでよかった。
ユースケが特にいい。

 

ちなみに昨日は、ほとんど部屋で雑用して終わった。
朝方まで友達Bikiと某女子アナの話に夢中。くだらねー。